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件名 環境シンポジウム2014千葉会議のポスターセッションの紹介1
内容 2014年11月16日に開催されるシンポジウムの中で行うポスターセッションの内容です。どうぞ、ご来場ください。

ちば環境再生県民の会・・・会は2002年に発足、千葉県環境再生推進委員会に市民の立場から参加。地域で菜の花、ひまわりの種をまき収穫してせつけん作りやBDF燃料に資源循環の見える活動。

つかいまわし工房・グループ・・・大切に終いこまれている箪笥の着物などリメイク作業を浦安ビーナスプラザ、佐倉回転木馬、松戸市民活動サポートセンター、柏昔着物そらで開催しています。

手賀沼流域フォーラム実行委員会・松戸・・・手賀沼流域の市民と行政が実行委員会を組織、各地域企画開催。松戸〜手賀沼に流入する大津川の水調べと生き物調べ、船乗見学会・学習会「私たちは沼水の気持ちを本当に知てるだろうか」を開催した。

今井の桜保全プロジェクト(白井)・・・下手賀沼に手注ぐ手前両岸に「今井の桜並木」があります。 今年、そこの川の中のいきもの調べを行いました。

日本大学生産工学部環境安全工学科・・・環境安全工学科は、生産工学の素養を持ち持続可能な社会を担う環境・安全・エネルギーのサスティナブルエンジニアリングコーディネータとして,あるいは社会科学の素養を持ち国際社会で活躍できる環境・安全・エネルギー問題を牽引するガバナンスエンジニアを育成します。

エコネットかまがや・・・の地球温暖化防止活動
(1) ゴーヤによるグリーンカーテン
(2) 傘地利用のマイバッグ作り
(3) 子ども対象環境学習

エコマインドの会・・・県環境学習指導者養成講座修了生の会。
           持続可能な社会推進に向けての身近な諸活動。

NPO法人 生ごみ減量研究会(千葉市)・・・・当会が開発した段ボールコンポスターは臭いがなく、生ごみの減量率が80%以上と生ごみ削減に大きく寄与する。千葉市に協力して段ボールコンポスター製作講習会を開催し、市民への普及・啓発を実施している。
 
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